Million Ink Dots

アメリカマイアミ在住のアーティストMiguel Endaraによる作品。320万ドットにおよぶ手書きのインクの点で描画された彼の父の肖像画。作品名は「Hero」。

(via Fubiz™)

Private Moon

モスクワに住むロシア人写真家Leonid Tishkovの作品。空から落ちてきたかのような三日月。絵本のようにロマンチッックな写真です。

(via Fubiz™)

盲目の象のためのベートーベンのソナタが美しすぎる

な んて平和で、心やすまる風景… ハンディキャップを持ったり、傷ついたり、年をとった象に聴かせようと、ピアニストのポール・バートン (Paul Barton) がタイのカンチャナブリにある「Elephant’s World」までピアノを運搬。彼らのために、そしてちょうどピアノの真後ろにいる全盲の象・プララ (Plara) のためにベートーベンのアダージョの中でも最も有名な楽曲の内のひとつ「ピアノソナタ第8番『悲愴』第2楽章」を弾いている映像。

(via DDN JAPAN)

猛禽の視覚?! HDRで色彩変換した大自然の低速度撮影 Tanguy Louvigny

痺れるほど溢れる色彩のインパクト。ワシやタカなどの猛禽類や子供の視覚は僕らの目に比べて色の彩度を強く近くすると言うけど、もしこんなふうに見えているなら、猛禽が1km先の獲物を見つけたり、こどもの感受性が強かったりするものうなずける。HDR (ハイダイナミックレンジ) 撮影と低速度撮影を組み合わせたTanguy Louvigny の作品「Hdr skies」。Canon 400Dや60Dで撮影、Photomatixで加工を加えて作ったそうです。

(via DDN JAPAN)

Ayako Ito - Scribbled Line Portrait

写真に写る人々をC4Dによって糸状の3Dモデルに変換、最終的にはFlashで元の背景と合成してレンダリングされている。プログラミング部分はRandy Churchが担当。

ローテクとハイテクが混在してて面白いプロジェクションマッピング

とにかく笑えます。スタッフがやけに楽しそうだからやってみたい。シリーズで以下の映像もすごいことになってます。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=VrgWH1KUDt4
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=HQ1KaYEBe5U

100円でできるLightsphere風ストロボディフューザー

こういうDIYはいいですね。

Lightsphereというストロボディフューザー。ストロボ用周辺機器としてなかなか人気の商品なのですが、ちょっとお高くて、50ドル(約4000円)くらいするのです。そこで自分で作ってしまう方法が紹介されています。しかも、たったの100円程度で!必要なものは、長方形のビニールの箪笥敷き(ある程度の厚さがある透明のビニールならOK)とマジックテープの み! 作り方はビニールの端にマジックテープをホッチキスでとめて、フラッシュの上に被せるだけ。たったそれだけ! 1:00あたりからの動画でやり方レ クチャーしています。見ると一発でわかります。3:25あたりでディフューザー使った場合/使わなかった場合の比較もみることができます。

(via ギズモード・ジャパン)

Poly™ For iPad

写真や絵を簡単にポリゴン風に加工できるiPadアプリ。

(via Behance Network)

MiniMoogの形をしたソファーとクッション Woouf Barcelona Synthe Sofa
MiniMoogのソファーとか、クッションとか、最高です。
(via 気分は、お座敷テクノ日和)

MiniMoogの形をしたソファーとクッション Woouf Barcelona Synthe Sofa

MiniMoogのソファーとか、クッションとか、最高です。

(via 気分は、お座敷テクノ日和)

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